危うく2週経つところでした。
Numeriの12月13日付がひどすぎる(おもしろい)。
と云うか車盗まれるってのは超絶ライフラインに関わる一大事なのによくぞここまでネタ化できるものだと感心したのが半分、文章そのもので笑かされたのが半分で、もうなんて云うんですか。
つまり要するにひどすぎる(おもしろい)。
更新1回あたりのコストとしては僕の記憶にある限りで三本の指に入るんじゃないだろうか。
NO-FUTUREの12月11日更新、テキ系本、感想が大変趣深かったのでご紹介。
インターネットの歴史教科書とかもそうだけど、こういうの見ると僕の知ってる範囲の狭さっつーのがあからさまに自分で理解できてかなりがっくり来る。
利きアイスで飲尿罰ゲームとか冷凍室でドラゴン花火とか、数々のチャレンジもそろそろ本になっていいんじゃないかと思うんだけど、書籍化はまだですか。
NO-FUTUREといい一流ホームページといい、書籍化されて欲しいサイトに限って本になってないのはどうしてなんだろう。
(そりゃ僕の嗜好が偏ってるからだ)