既視感。
まあ、皆さんご存じの通り僕も健康な成人男子ですから半裸のお姉ちゃん画像が出てくるWebサイトであるとか、勢い余って半分じゃ済まないぐらい露出しちゃってるお姉ちゃん画像が出てくるサイトであるとか、まあ、嫌いじゃないわけですよ。
他にプリーツスカートと絶対領域とかチューブトップとボクサーパンツなんかの組み合わせも嫌いじゃないのですが、この辺については今回割愛します。
ちなみに、チューブトップとは何ぞやと云うごく少数の方のためにご説明すると、だいたいこんなのです。

チューブトップの例1、例2
僕はおへそが微妙に隠れるぐらいの丈が短い奴がいいです。
っと、本題から話が逸れた。
で、まあ、今日も例によって巡回の道すがら素敵なお姉さん画像などを拝見しておりましたらですね。
前に新(にゅー)さんのNew's Network : 新で見た画像のような画像(ややこしい)を見つけて、現実でもこういう撮り方はありなのか、と感心したのでご紹介。
まず、こちらが新(にゅー)さんのイラスト。犬耳ですね眼鏡ですね露出高いですね。
んで、こっちがエルエルで見つけてきた危ないとこは黄色いテープだぞ、な画像。
あれ、こうやって両者比べてみると別にあんまり似てなくないか。
えーと。
人間の記憶力は曖昧だと云うお話でした。
およそ独身女性というものは、どこかしら何かしら既婚女性と異なった可愛らしさを持ち合わせているものだ、と云うのが僕の持論だ。少なくとも僕の周囲にいる60歳ぐらいまでの独身女性については確認できている。
まあ、そのような可愛らしさをどこかに投げ捨てて未婚女性は既婚女性になり、心の中のやんちゃな少年を戸棚にしまって未婚男性は既婚男性になるものらしい。
さて、ここで紹介するのは結婚がコンピュータオタク男に与える影響の一例。(From:【小人閑居シテ駄文記ス】)
僕の場合はここまで極端じゃなかったけど、確かにずぼらで不健全な暮らしの相当部分は結婚によって改善される。
そればかりが理由ではないけど、結婚もそう悪くはない。
もひとつ、理系の人々 12月18日更新分では、結婚にかかる含蓄の深い(?)一言が。
(と、云うかもうこれ理系とか関係ない世界に突入してないか)
僕は自分の結婚生活がそんなに不幸だとは思っていないし子供も可愛いし、特に今の生活に不満を持ってはいないけれども、実感としては「今ぐらいの年齢から結婚でも良かったかなあ」と思わなくもない。
結婚は多くの場合非可逆のライフスタイル変更なので、人によっては無くしたものを懐かしむ気持ちも強いのだろうか。
ええとね。
結婚することも、子供を持つことも、実はしてもしなくても何かしらの後悔を抱える種類のものだと思うので、実際はどっちでもいいんじゃないの?