指摘多数とは思うんだけっども。
ひろこさんのE?DIARY8月12日にぞうきんがけの話題。
(トップから流れたら8月ログのページからどうぞ)
床をぞうきんがけ、あるいはモップがけ、大掃除で床のワックスがけなどをしているときにとにかく気になるのが「足跡」なのは確かに間違いない。
特に引っ張るほどの材料もないのであっさり結論を出してしまおう。
何のことはない、後ろに下がりながら拭いていけばいいのだ。
がむしゃらに前に進むばかりでなく、時には後ずさりするような手法も有効、と云ったところだろうか。
むすこみっくの8月13日付から。
絵日記に限らず僕のところみたいななんだかわからないサイトや一般的な日記サイトでもどこでも、ほとんどの場合そこに書かれるのは書き手が見聞きした出来事だ。
この、見聞きすると云う要素の大部分は書き手本人の体験とか、僕だったら巡回した結果とか、そんな風になると思うんだけど、リンク先記事では視点が高沢さんの旦那様になっていて、それはつまり旦那様の見たものを奥様であるところの高沢さんが伝聞してそれが描かれているわけである。
絵日記そのものには描かれていないけど、そこにあったであろう会話とかそういうもんを思い浮かべてなんとなく微笑ましかったのはおそらく僕ばかりではあるまい。
この2週間ばかり、夏休み期間その他の事情でうちのこ達は奥さんの実家に泊まりっぱなしになっているのだけど、なんだか無性に寝顔を見たくなった。
早く帰ってこないかなあ。
ハナさんのRHYMEがレイアウトおよびデザインを変更している。
これが僕の琴線に触れる種類の格好良さだったのでご紹介。
灰色のマスが早く更新で埋まらないかなあ!
(いや、プレッシャーをかけるつもりは毛頭ないんですけどね)