season.
豚汁の季節が終わると共に、楽天のポイントが全然貯まらなくなりました!
(正直すぎだろ)
と云うわけで、夏に向けて水着の話をします。
楽天ショップで水着を検索すると、いわゆるマネキンに水着を着せているパターン、或いは水着単体が商品写真として提示されているパターンが目立つんだけど、これは絶対モデルさんに着せていた方が訴求力あると思うんだよなあ。
そこで僕が見つけてきたのが試着が嬉しい! 水着ショップアイアールエス。
ここは、ショップや商品を探している時に奥さんが背後に来て「そう云うインターネットは子供が寝てから見て頂戴」みたいな厳しい目線を向けられながら発見したと云う、聞くも涙語るも涙のエピソード付きのリンクです。
奥さんのでっかい顰蹙を買いながら更にリンクを辿ったモデルさんが着用している水着一覧ページを見る時はあれです、ほんの一瞬でいいので僕の肩身の狭さなどについても連想して下さい。
もっと子供に見られたら困るページはちゃんと夜になってから見てるんだけどなあ……。
そんなときには。
mari先生のサイト、「幻想の断片」にアドウェアの話題が出てきてたので再度ご紹介するのは【アダルトサイト被害対策の部屋】。
このページを参照して排除できないアドウェア/マルウェアはほとんどないんじゃないかな。
なーんか、そう遠くない将来「インターネット閲覧用」と「仕事用」みたいな感じでPCを使い分けるのが主流になりそうな気がするなあ。
近頃のインターネットは1台のPCでまかなうには物騒すぎる。
ショートニングで、先日募集されていた「絵心のない管理人に手を貸す企画」参加サイトが一挙公開されている。
僕に限って言うなら、自分の書いた文章が絵になるってのは堪らないものがあるなあ。
誰か漫画にしてくれるなら、僕もショボい創作を2,3本書き下ろしするけどどうでしょ。
(誰もそんなの絵にしたくない)
RinRin王国、Net Bunkerその他あちこちで話題になっている執事喫茶店内が盗撮され、雑誌に無断掲載の話題。
いわゆるマスコミの一部に、取材に際して無礼で横暴な種類の人がいるのは既に周知の事実化してるかと思うのだけど、いやはや今回のもなかなか目に余る。(参考:講談社が盗撮と人権蹂躙 まとめサイト)
こうした祭りのたびに、「ああ、暗い社会正義が満たされてるなあ」と思わなくもないのだけど、そうした感情を割り引いても、このひとたちは散々にやっつけたらいいんじゃないの、と云う気持ちの方がやや強い。
これ、講談社は自浄能力があるのを示すいいチャンスなんだけどね。