子供はあなどれない。
昔は子供を膝に乗せて適度に遊んでやりながら巡回なんてなことをしていたのだけど、まあその、何と云うか迎賓の更新に使う巡回では肌色の多いページ(婉曲な表現)が目に入ることも多いもので、最近では奥さんだけでなく子供の視線にも気配りしなければならない。
よく使うショートカットはWindows+Mキー(全てのウィンドウを最小化)です。
あと、小学生ともなると簡単な漢字は読み書きできるわけで、巡回じゃないときでも、パソコンの操作中に娘が隣にいるとやりにくい。
MSNメッセンジャーを使って会話してるときに「おとうさん『ちょ、おま』ってなに?」やら聞かれたら目も当てられない。
子供が成長するのは嬉しいけれど、親に都合の悪い知恵だって当然付きますわなあ。
さて、高沢浩里さんのむすこみっくが先日から週刊誌の女性自身に連載されているそうなのだけど(遅ればせながら連載おめでとうございます)、連載開始と息子さんの成長と云う喜ばしさとは裏腹にこれら2つが合わせ技で高沢さんの新たな悩みの種になりそうな予感。(1月19日付 ログがトップから流れたら1月ログのページを参照下さい)
心中お察しします。
キラーアプリ。
僕はかつて、ドラゴンクエスト5をパチンコの景品として入手した後からおもむろにスーパーファミコンを購入すると云う荒技でもってスーファミの導入を果たした。
ゲーム機を導入したら出不精が加速する、と云う奥さん(当時は彼女)の反対に対し
「だってドラクエ取って来ちゃったんだもん」
と云うどこの子供ですかと見まごうばかりの手法で対抗したのである。
さて、E?DIARYの1月24日から。(トップからログが流れたら1月ログのページを参照下さい)
なにやら最近は品薄で入手困難らしいニンテンドー DSを手に入れるモチベーションを保つためにひろこさんが取った手法がこの「ソフトだけ先に買っちゃう戦法」。
ある意味非常に男らしいと云うか、何というか。
早く入手できるといいですね。