忘れないうちにざざっと書くオフの話 1
忘れないうちにざざっと書くオフの話 2 のつづきです。
そんなこんなでナンジャの後、若干面子が変わって出向いたのは第2回 オフ喜利。
ロフトに行くと既に人が並び始めているとかいないとかで、時間間際じゃ良い席がとれなさそうだと云う判断の元、ロフト前で偶然会ったTAKEXさんの後を付いて近くの公園っつーか空き地っつーかに並びに行く。
で、現地に行ってみると花びら大回転のことこさんとrestのヨシモト君が列の先頭に並んでおり、いやぁ久々、なんて挨拶しつつなんだこの強者っぷり、と内心驚く。
ここでテキスタイルポップのcimさん、思ったことを淡々と書いてみるのはるこさんと合流。
その後、公式ブログのアナウンスでは先着順になっていた入場の優先順位がチケットの整理番号順に変更されたせいで順番が50番目ぐらいになっててちょっと気の毒だった。(ちなみに僕のチケット整理番号は8番でした)
あと、このとき僕の後ろに並んだのがカキトメ帖のayaさん。
「お、チケット番号がお隣ってすごい偶然ですね、なんか運命的な、ほら!」
と運命アピールをしたのだけど完全に無視されました。ちょっとぐらいノってくれてもいいのに。
さて、そんなこんなでオフ喜利。
チケット番号が早かったお陰でかぶりつきちょい手前の良い席を確保でき、存分に楽しませて頂きました。みかんの星のシノハラさんは来られなかったことを悔やんでいいと思います。面白かったですよ。
オフ喜利そのものの感想は方々で上がっているのでもはやこのタイミングで僕が書くようなことはほとんどないや。
長丁場だったけどその時間のほとんどを笑いっぱなしで、猛烈に面白いイベントでした。
えーと。
最後の審査委員長挨拶がなかったらもっと最高でした。
大変申し上げにくいんだけど、問題を考えたり審査をしたりと云ったいわば裏方が、長い時間を掛けてキャストが盛り上げたあの場に最後の最後で白けた空気を作ったのは本当にどうかと思った。
僕のささやかな巡回範囲ではWeb上でこの部分について指摘している文言を見なかったので差し出がましいと思いつつ観客の感想として書いておきます。
帰り際、趣味のWebデザインの徳保さんがいらしていると聞いてご挨拶。一言、二言ぐらいしかお話しできなかったのでいつかTPOが許せばどっかご一緒したいな、なんて思った。
淡々と~、のはるこさんがここで解散。
後から思い出してみると、はるこさんは最後まで一度も目を合わせてくれませんでした。
こうやって冷静に思い出してみると、僕、結構な数の女の子から好かれてない……んじゃ……。
思い出しながら落ち込みつつ、オフの話は忘れないうちにざざっと書くオフの話 4 につづきます。