連休で東京へ行ったので覚え書きを公開します。
出発の前々日、1月6日。
秋田新幹線が雪で創業以来初の全面運休。
なにか呪いの存在を感じる。
んで出発前日の6日午後、ようやく運転が再開。仕事そっちのけで1時間おきぐらいにJRの新幹線運行状況のページを眺めてましたホント。
7日、予定通り秋田を出発。
大きな遅れもなく東京駅到着。
新宿まで移動の後地図を見たりうろうろしたりしながら宿泊先へ。さんざん歩いてたどり着いた後、新宿駅から100円バスで移動可能な事実を知る。往々にして世の中とはそんなものである。
夕方、時間が空いていたので待宵草のCさんに電話してちょろっと焼鳥屋へ。そのあとが飲み会だったので食べなくても良かったんだけど、焼き鳥の3本くらい何か食べてからでないと風邪薬飲めないし。(興奮のあまり微妙に体調崩しちゃってました)
Cさんとの会話中ずーっと「秋田寒いっすわー」って言っていた気がする。
さて、下北沢へ飲みに行くCさんと別行動になった後新宿アルタ前に集合。
面子はダンカンのよしたに君、週刊じゃないと罰ゲーム中どらぷうのどらさん、ナゴミ・レコードのナゴミさん、矛先のちょーすけさんほか。
煙草吸うのが僕だけだったもんでテーブルに用意された灰皿が余り「どらさんの口元に置いておくと零れたのを受け止められていいよね」と誰かが言い出したため一つがどらさんの近くに。
以下、会話抜粋
「それ(灰皿)満タンになるとワンドリンクサービスらしいよ」
「だめんず」
「元気出せよ」
「きもかわいいって云われて実は最初普通に絶句してたよね」
「それにしても太ったよね」
「ダイエットするって聞いてここぞとばかりに米送ったし」
「善良な子2人に挟まれてるんだからオセロみたいに君も善良な人間になればいいのに」
「あれ、米の礼だで?」「まじで!?」
「辛いものが食べられないと軟弱ものっていわれるんだぜ」
「こんな飾り切りできねえもんなー癪だ、でもこれ旨いね」
「自鯖のURLを書くのにhを抜くやつがあるか」
「その緑色の奴はマジ本気やばい、辛い」
「うわー嫌だーさいてー」「え、俺そんなに最低……」
「だからおっぱいは全部造形美なんですって」「でも私結構迎賓館見るから本当はこのぐらいの大きさが好きなんだろうなー、ってだいたい想像付くよ」「まじで」
「これはいいちびっ子ギャングですね」
「チンピラに言われたくないです」
「去年の正月の更新からそのままになってる人から言われちゃおしまいだ」
「あんなスラスラと呼吸みたいに嘘吐かれたら絶対騙されるよーこわいよー」
だめだ! これ以上は危険で書けない!
2件目に至っては抜粋すら書けない!
深夜になって人が風邪薬と酒の相乗効果で怪しい感じになっているときに3人で焼酎のボトル普通にほぼ1本開けてるとか、容赦ない無頼漢っぷりに最後は白旗状態でした。
いやー楽しかった。皆さんまた遊んで下さい!
忘れないうちにざざっと書くオフの話 2に続きます。