先日紹介した廃線跡を旅する内コンテンツ、2005年4月25日 福知山線5418M、一両目の「真実」に第6章が追加されていたので読む。
ううむ、興味深いコンテンツなのに最新話にいきなりジャンプできるようなナビゲーションがないのはちょっと不便だ。
インターネットの利点のひとつであるところの「個の発信」が生かされているコンテンツだけにこれは少々勿体ない。
とりあえずトップページをブックマークしてこまめにチェックするか。
リンクにもりもり反応するよ。
数日前のエントリーで僕は「オーバーニー、僕にもオーバーニー!!」と切実に訴えかけたわけですが、貴族的雑文の律さんが膝上靴下のエントリーで胸がぎゅぎゅっとくるようないいオーバーニーを披露してくださってます。
なんでもいってみるもんだ。
これでプリーツスカートだったら命を落としかねない程の勢いでした。
願わくばインターネット経由じゃなくて直接拝見しt(ここで我に返った)
えーと、すいません。取り乱したあげく調子に乗りました。
なお、ほかにもしかオーバーニーを披露して下さった奇特な方がおいでなのに僕が発見できていないなどのケースがありましたらば遠慮なくメールをお寄せ下さい。
最近解析からリンク元を拾うのにやや限界があります。
もいっこ反応するよ。
思ったことを淡々と書いてみるのはるこさんから誤字の指摘を頂きました。(リンク付きで伏せ字とか伏せ字の意味が、その、ねえ?)
いや実際「パソコンデスク」がなんで「パソコンでスク」になったんだろうなあ。
誤解があるようなので申し上げておきますと、僕だってそんな頻繁にスク水スク水スク水言ってる訳じゃないんです。
スク水と云う単語が迎賓館裏口で用いられたのは
旧サイトで2回、ドメイン取得以降でも8回、
これがスクール水着になっても
旧サイトで7回、ドメイン取得以降で9回です。
しかも月別ログと個別ログは重複してるので実際はもっと少ないはずです。
うん、力説するほど少なくありませんでした、ごめんなさい。