いやびっくりした。
ニーツオルグの更新で女子好き女子Google 検索した結果をたまたま見たんだけど、1行更新でさらっと触れただけのうちの記事が上位に出てるんだもの。
女子好き女子について熱く語ってるのはニゴさんの酉の市の売れ残りとかことこさんのことこ・本と花びら大回転!(しっかしこの、花びら大回転ってどうなんだいやほんと)あたりじゃないですかこれ。
(ちなみに僕が先日拾ったのはニゴさんのところの8月27日あたり)
僕の中では女子好き女子言論関係の中核になってる人物が検索に出てこないなんて何事かと。
Google 検索女子ズキ女子の方がまだいくらか確信に近い。
僕の所ばかりじゃなしに、ネタ元じゃなくて話題に拾った方が検索上位に姿を現すのは良くある話だけど、こういうの見ると検索って所詮機械だよな、などと思ったり。
悪いばかりじゃ無いけどいいことばかりじゃないって奴だ。
2005年4月25日 福知山線5418M、一両目の「真実」。
やじうまWatchで見つけたので自分用のメモがてらご紹介。
メディアの情報とは別に当事者視点の手記というのはまた貴重かな、なんて。
それにしてもいつぞやの記者会見で聞くに耐えないヤジを飛ばしていた記者(読売の竹村って記者でしたっけ?)はどうなったのかなその後。ごく普通に働いてんだろうか。
(参考URL:JR西日本記者会見で罵声を浴びせたヒゲ記者の正体)