先日放映された「積木くずし」の影響か、穂積由香里さんが亡くなったときの記事の需要が高まっているそうで。
WebarchiveにZAKZAKの記事が残っていたのでリンクしておきます。
しっかし安達祐実の芝居は巧いな。
嘘ニュース。
迎賓館裏口が3年ほど前にはじめて「独り語り」(現在のTalk)を更新したときに拾ったのがやゆよ記念財団だ。
僕はこの、やゆよ記念財団をはじめとしてほかにほほえ味屋などをブックマークしているのだけど、今日はその中からDの嘘の記事、「寄生虫を住まわせないで」厚生省、ブームに苦言が笑いのツボに入ったのでご紹介。
嘘ニュースの面白さは「そんなわけないだろう」と思いつつも笑ってしまう微妙なリアルさにあって、そう云えば子供って昆虫好きだよな、なんて思いつつ楽しませて貰った。
あ、そう云えば先月でこのスタイルの更新も丸3年か。
この先どこまで続くやら。
意外なものが意外な人気。
ちょっと前に、衆院解散を思いとどまらせるべく森前首相が小泉現首相を訪ねて談判したところ、干からびたチーズしか出して貰えなかった、なんて話があったけども。
この「干からびたチーズ」はミモレットと云う種類のチーズで、この話題の影響で地味なブームになっているそうだ。(楽天ショップでミモレットを検索した結果)
うーん、僕も興味あるけど微妙にお高くないですかこれ。
ごめんなさい。
実は「ごめんなさい」「すいません」と云う言葉は「ありがとうございます」に置き換えることができる事が多い。
で、僕はなるべく意識して「ありがとうございます」の方を使うようにしているんだけども、中には置換不能なケースだってあるわけで。
一流ホームページの9月3日ではこの「ごめんなさい」を有効な形で趣味の妄想(婉曲な表現)に使っているゴトウさんの更新が見られる。
(トップページから流れたらログページを、更に流れたら9月ログページをどうぞ)
それにしてもあれだ。
ありとあらゆる身近なものをことごとくおかずにできるゴトウさんは天才じゃないのかと思う。