「Delta」テーマについてお願い
かつて僕が図々しくもクリスマス雑文のCSSをお願いした神岡くんは、はてなダイアリのなんだか難しい構造について造詣が深いと記憶しているんだけど、その神岡くんが自作のはてなダイアリーテーマに関するお知らせを書いていたのでちょっと拾ってみる。
僕っとこの読み手の皆さんでこの話題関連の影響がある人がどのぐらいいるか、と考えると焼け石に水とって気がしなくもないんだけど、まあ、気持ちと云うか微力ながら。
そうそう、雑文祭っていえば、恐らく忘れられているもしくはビッグマウスだと思われている「おっぱい雑文祭」の告知は遅くとも7月15日ぐらいまでに行います。
昨日飲みにいった店でとんでもなくいいおっぱいを見て思い出しただとかそんなこたないですよ。
赤塚不二夫のことを書いたのだ!!
夏目房之介の「で?」のエントリー、武居俊樹『赤塚不二夫のことを書いたのだ!!』を見て、ここ2週間ばかりで蘇ってきた本を買う習慣の波に乗って買っちゃおうかなあと。
うーん、318頁で1,600円 。
文庫なら海辺のカフカ上巻下巻を買ってお釣りが来るじゃないか。
「なんだ1,600円か、って躊躇なく買えるぐらいの豊かさが(物心とも)欲しい」って短冊に書けば良かった。
月子さんのKEVYN7月5日付から。
礼文島でウニづくし、と云う内容なのだけど、いやあ、僕もウニたらふくたべたい。
程良い温度でしかも少量のご飯の上に暴力的に乗っけて食べたい。こうしたときのご飯は炊き立じゃNGだ。
4分目位にかっこんだところで、更に焼きウニでビール飲みたい。
焼いたのと刺身と交互に食べたい。
ああー、うにー。(何かが壊れた)
よし、僕も北海道ウニ旅行を計画しよう。ウニ尽くしのためなら出不精もなんのそのだ。
addictionのみーさんが『リアルトレンディドラマな恋愛体験談』募集だそうですよ。(7月9日付)
恋愛か。久しく身辺に訪れてない単語だな(あたりまえだ)。
ましてドラマっぽいのってなったらなあ。
あれだぞ、明石家さん的酷いコメディ(例:「女の部屋なのに自分宛の電話」)なんて、テレビだからコメディとして成り立つんだぞ。
雨谷の庵の7月7日付エントリーから。
子供と云うのは無邪気で単純なもんだ。
純粋というのは違うと思う。
そして、その無邪気さ単純さ故に子供本人には計り知れないような葛藤を生み出すのだ。
これ、子供の親の人もご都合悪かったかもしれないなあ。