たけくまメモの記事平田弘史先生訪問記(其ノ伍)にペン先の話題があったので懐かしく回想と云うか痛々しい記憶が刺激されたというか。
以下、ちょっとばかりストライクゾーンが狭い話題。
その昔、「何故か」Gペンと丸ペンとパイロットの製図用インクとスクリーントーン(10種類ぐらい)を机の引き出しに行儀良くそろえている友人が複数いて、ペン先のタッチがどうとか2度焼きすると保ちは悪くなるけど太い線が引きやすいとかもっすごい真剣かつ得意げに話し込んでた時期があった。
友達の影響を受けやすい(主体性がないとも云う)僕もみんなの真似をして一通り買ってみたが、そもそもケント紙に枠線を上手に引くことすらできない自らの不器用さに絶望してあっさり挫折。程なく道具はゴミ箱行きとなった。
なお、ペン先がどうだこうだと熱く語っていた友人一同はその後軒並みロットリング派に宗旨替えした。あれほど熱く僕に語ったうんちくはなんだったのさ君ら。
とまあ、そうした経緯で僕はペン先についてほんの少しだけ覚えるところがある訳です。
うん、竹熊さんも書いてるけどカブラペンで5ミリ幅の線を引くってすげえよそれ。
バレてない?!の姫カジさんをはじめとするAクラス女子の皆さんに捧げる更新。
この前、散歩のようにぶらぶらと巡回していたらAカップからCカップへ?さらに胸は上向きに、これ、マジスゴ!!★胸☆デカクなること、まちがいなし!!、やってみましょうバストのマッサージと、乳を育てる方法が固めて紹介されていた。
身長の場合は成長期が終わればもはやそれ以上劇的に伸びることはないけれど、どうやら胸については手を施せば増減するものらしい。
興味を持たれた方はお試しアレ。
なお、僕自身は「年頃のおっぱいはすべて神の作った造形美」と思っている。
もうね、全部が美しい。
ただ、触れた手のひらから溢れるようでなおかつ「ふにゅ」としたおっぱいについては少しだけ余計に好きかもしれない。
また新しいプレゼン手法、もんたメソッド。
先日ここで話題にした高橋メソッドに続けとばかり(?)最近話題になっているのがもんたメソッド。
みのもんたが番組で「ボードの上の付箋をめくりながら何かしらの説明をする」のに見立てたプレゼン手法だ。
もんたメソッドの実際はリンク先から見て貰うとして、なるほど高橋メソッドよりは応用範囲が広いかもしれない。
わあ、もうはてなのキーワードになってるや。