旅の終わりに。
街でスタイルのいい女の子に目を奪われたり、酒飲んでてカウンターの隣に座った女の子のフトモモに目を奪われたり、インターネットで思いがけず目にしちゃったちょっとエッチな画像を一瞬時間を忘れて見たりするたび、男ってのはしょうがねえなあ、と思う。
あ、まてよ、しょうがねえのは僕か。
チカラコブの3月8日に嬉しいようなそうでないようなほろ苦く笑えるエピソードが1本。
お爺さまのご冥福をお祈りします。
僕がお爺さんだったら自分的にはかなり理想的な死に様かもしれない。
更新が止まるその時。
われ思ふ ゆえに・・・の3月9日付に小町さんが思う自サイトの辞め時の話。
個人のWebサイトをある程度の期間眺めていると、放置の後消滅とか、ある日急に404になったりするのをよく見る。
そんなときに感じる「あーあ」と云う寂寥感を少なくとも僕が自分のWebサイトを畳む時には感じて欲しくないから、僕もまあ、自サイトの終わりについて考える。
ちょっと対象が狭くなるけど、ここを読んでいる方の中でWebサイトを持っている皆さんはそのサイトの終わりについて考えていますか?
あ、そうそう。
もう1週間かそこらしたらリニューアルその他でちょっと長めのお休みを頂きます。