結果の不平等。
・紙に「門」と書きます。
・女の子に向かって「これ、なんて読む?」と聞きます。
・ほとんどの場合「もん」「うん。もんでいい?」「いいよ」「ほんっとうに、もんでいい?」のような会話が成り立ちます。
・同意を得たところで「揉み」ます。
・知人Kがやると揉んだ上に笑いが取れますが、僕がやるとひっぱたかれます。
さて、装填のヤングさんが脚大好きと云うのはある程度の期間読みこんでいる読者であれば周知の事実なのですが、装填ではこの「脚大好き」が面白い文書として昇華されているのに対し、僕が「短いプリーツスカートと黒いタイツの組み合わせがこの上なく好きです。脳幹が痺れるくらい」と書くとなんだかいやらしいのはどうしてだ。
好物x好物
そんなに食べる機会はないけど、厚手の肉をミディアムレアぐらいに焼いたのが好きである。また、自分で作ってまで食べたいかと云うと微妙だけど、僕は赤飯が好きである。他にウニやマグロなどの刺身も好きだけど、もちろん3つ同時に食べたいとは思わない。
好物と好物を組み合わせても、必ずしも相乗効果が生まれるとは限らず、逆に味がボケちゃったりひどいことになったりすると云うのは少し考えればわかる種類のことだ。
さて、これを踏まえた上で。
買った気持ちはわかるけどその組み合わせは戴けなさそう。
味覚的に想像つかねえー。