春宮さんの東京ボウあるいは紫の紳士録が更新を再開。
真夜中のタクシーやド・リーム墓場とはまた違った感じに程良く汚れた(誉めてます)オトナ文章が読みたい方はどうぞ。
誘惑に弱い。
寝る前に、あと1回だけ自分のはてなアンテナを見よう
→気がつくと大変な時間に。次の日起きられない。
もういい加減酔っぱらってるけど寝る前だからもう1缶だけビール飲もう
→次の日ちょっと具合が悪い。
折角女の子と2人で飲みに出ているからもう1件飲みに行っちゃえ
→行った店で古い知り合い(婉曲な表現)とカチ合って微妙な味の酒を飲むことに。
……以上のように、誘惑に負けたあとの末路と云うのは大体ロクな目に遭わないんだけども。
こう云う誘惑なら負けても害がなさそうだ(ナゴミ・レコード 9月6日付)
と云うか、そんなハアハアして洗い物済ませないでも。
耐乏Press Japan. 全日本貧乏協議会内コンテンツ、耐乏Press Japan. 2004年8月号が更新されている。
しかしあれだなあ、なんでこう、食べ物の表現が旨そうに見えるWebサイトに僕は惹かれるのかなあ。
語りかけてみる。
猫の言葉が理解できる? と云うミャウリンガルなるペット商品が世にはあるらしいのだけども。
アクダマのアジコさんがこのミャウリンガルを入手したそうで、愛猫との対話が更新されている。
えーと。
で、そのミャウリンガルに向かって猫語で発音して見るというのは新しい試みですね、それ。(9月6日付)
しかしあれだ。アクダマはログが残らないのでリンクしづらいな。(気持ち的に)