テキスタイルポップがインタビューを更新。今回は一流ホームページのゴトウさんです。
僕は自他共に認めるところの「一流ホームページが大好きな人」で、本当なら更新のたびにうだったいコメントを繰り広げながらリンクをしたかったりするんだけど、まあ、それは普通に気持ち悪いのでぐっとこらえているようなところがある。
Webサイトの文章だけじゃなくて、インタビューの会話でもやっぱりゴトウさんはゴトウさんなので、一流読者はみんなで読みにいけばいいんじゃないかな。
スーパーマリオブラザーズ。
と云えば、任天堂が生み出した初代ファミコンの傑作ソフトなわけだけども。
海ステージ、土管ワープ、無限1up、カセット半刺し等、いやあ、様々な遊び方をしたものだったなあと今でも時々思い出したりする。
さて、みんなきてKOIKOIの日記6月10日付けでこんな商品が紹介されているのを発見。こっちが商品の拡大画像。
僕らが熱狂したあの機械の中身は、こんなだったんだ……。
自信が崩れるとき。
臓器移植の是非云々とはまったく別問題だけど、僕個人は、臓器の移植を必要とする病気に対して、臓器を貰う側になるのも提供する側になるのも御勘弁だと思っている。
で、万一移植が必要な病気に罹っても、絶対考えなんて変わるものか、と思っていたのだけど。
いやしのつえからDoctor's Ink臓器移植を受けてでも、生きたいですか?を読んで、猛烈に気持ちがグラつくのを感じる。
本当に当たり前のことなんですが、「臓器移植を受けて生きる」ということを希求している人の大部分は、自分がそんな立場になるまでは、「他人の臓器を貰ってまで生き長らえようなんて、往生際が悪い」と考えていた人たちです。
実際に「移植が必要です」という話をしても、「なんとか他の方法はありませんか?」と言われることがほとんどなのです
って一文なんかは、もう、心の底から恐ろしい。
自分の心が結構クリティカルな場面で自分の思ったように振舞わない可能性がそこにあるってのは、ホント恐いよなあ。