ほいみんさんのトコのここ3回ばかりの更新(6/1 No.586~)が延々童貞の話だ。
結局、童貞と非童貞の壁ってのは童貞側の方でやたらと高く設定しているだけで実際は別にどうと云う変化もないんだけど、うん、なんかもう、そう云う台詞回しとか使い古されたパターンの会話とか何もかもが懐かしい。
やっちゃうぞ。
とかく、世の中は腹の立つことが多くてやりきれない。
保育園や小学校で耳にする、明らかに頭のおかしいパパさんママさんとか、なんでそんなに調子に乗ってるんだと真顔でたずねたくなるような女とか、或いは男とか。
相手は人間に限らず、法人とか国とかツートンカラーの車に乗ってる公務員の組織とか、テレビでも雑誌でもインターネットでも、どこを眺めても腹を立てる理由に事欠かない。
で、僕はどうも天邪鬼なものだから、怒ってる人怒ってる文章を次々眺めると逆に冷静になってしまい、まあまあそんなに怒りなさるな、なんて文章を書いたりする。
んでも。
今日のかりんこさんは、もうちょっと怒ってもいいと思うんだ。(誰がためにかりんは鳴る 6月6日付)
僕なら努めてさりげなく毒を盛るね。
まちがえる。
かのじょ汁の6月6日付更新によると、どうも荒井さん、彼女さんの名前を冗談なのか本気なのか素なのかわからないような間違え方で間違っちゃったようで。
一番有効なのは「なあ」とか「ちょっとー」のように名前じゃない呼び方をするようにしておくことだよね、こう云うのって。
まあ、実際、予防しても間違う時って間違うけど。