需要と供給。
最近はインターネットで遊べるタイピングソフトを作るソフト、と云うのがあるようで。
岩倉さんのいちご帝国で、いちご帝国やマフラーの日記から抜粋したキーワードだけで構築されるいちごタイピングなるゲームがリンクされていたのでちょっと挑戦。
キーワード打ち込みながら笑っちゃって、実力より2割減位の数字しか打てないよこれ。
そうそう、タイピングソフトって言えば、Ozawa-Kenって云うタイピングソフトがなかなか面白いですよ。
ただ、速度の他に正確性も求められるので、ちょっとイライラするかも。
それは、ありか。
ダンカン5月3日から5月4日で、長袖の上から半袖を着るファッションの話題。
僕自身はあれだ、こうした若者風(?)な着こなしが苦手でチャレンジしたことない(そもそも半袖の持ち合わせがほとんどない)んだけど、これってそんなにアウトなんだろうか。
そんなに悪いとは思わないんだけどなあ、女の子が着用していたら脱がしにくいかも、とか思うだけで。
読み手さんからメールを頂いたので501と云う企画をご紹介。
これは、叫びたいことをでっかい文字(具体的には501ピクセル)で書いてみる、と云うシンプルな企画で、リンク先を見ると結構な数のサイトさんが参加しているようだ。
ちなみに迎賓館裏口の文字サイズが14ポイント。
僕の巡回先だと、カッパカフェ!、遺言状、鼻マルキあたりが参加しているのかな。
興味を持たれた方はリンク先へどうぞ。
結婚したサイト持ちの定番ネタ。
まずは僕トコの2001年8月日記から。
このページ(迎賓館裏口)の編集作業中、カミさんがふと部屋に現れた。
「何やってんの」
「ん?ホームページの編集」
…って、ココに書いてること見られたら思いっきりやばいだろ。
なんて迂闊なんだ、俺。
妊娠6ヶ月ちょいのカミさんを見つめる優しい亭主の微笑みを顔に浮かべながら、Winキー+Mでエディタを最小化する。
ふぃぃ、危機脱出。
少し後になって。
喉が渇いたので、ビールを持ってきて貰う。
今度は用意周到にカミさんの到着と同時にウィンドウを最小化。完璧だ。
「ねぇ」
「なに」
「なんでそれ(作業中のウィンドウ)、隠すの?」
「(ギクぅ)え、え、だって日記書いてる途中で横から覗かれるの何となくイヤじゃん」(必死の言い訳)
「ふーん、アタシそういうのやらないから、よくわからないけど」
「そういうもんだよ」(今は特にな)
ホームページの編集は心臓に良くない。
そしていま、3年の時を越えてLOGIC&MATRIXの5月5日付で同じネタを発見して懐かしいやら笑うやら。
みんなどんどん結婚して同じような葛藤を経験しようよ。